日本名門酒会加盟店
有限会社 松田酒店
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ほとんど市場に出回らない
夏しか飲めない旬の幻の酒
司牡丹生鮮酒<夏>零下貯蔵生酒
夏の酒・零下貯蔵生酒!
新春に搾られたばかりの純米酒の搾りたて生酒を、一切熱処理を加えず、マイナス5℃以下の冷凍庫にて零下貯蔵し、夏季限定で発売される旬の酒が、この酒「司牡丹・生鮮酒<夏>零下貯蔵生酒」なのです。
一般的に夏の生酒は、プラス5〜10℃程度の冷蔵庫に貯蔵されて夏季に発売されるため、いわゆる「生ヒネ」という劣化した風味がわずかながらついてしまう場合も少なくありません。
しかし、マイナス5℃以下にて零下貯蔵した場合、熟成はほとんど進まないため、この「生ヒネ」がつくことがまずありません。
つまり、本来夏場に味わうことが不可能であった、爽やかな搾りたての生酒の風味が、この「零下貯蔵生酒」の登場により、味わうことが可能になったのです。
ただし、マイナス5℃以下の冷凍庫のスペースは限られており、本年瓶詰めし零下貯蔵されたのは720mlで僅か1500本のみなのです。
この酒がいかに希少で、まさに夏しか飲めない「生鮮酒」と呼ぶにふさわしい酒であるか、お分かりいただけるでしょう。
想像してみて下さい。
そんな希少な酒が、あなたのご自宅まで、直送されてくるのです。
ひとくち口中に含めば、夏の暑さを吹き飛ばすかのような爽やかでフレッシュな香りと、スッキリと軽快でなめらかな風味が口中で膨らみます。
これぞ、司牡丹・生鮮酒<夏>「零下貯蔵生酒」なのです。
蔵元:高知県司牡丹
容量:720ml
アルコール度:15〜16
日本酒度:+5.0
酸度:1.4
原料米:山田錦、アキツホ他
精米歩合:65%
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